【ミュージックレビュー】野田ロックフェスティバル2008 前半 フォト&ムービーレビュー 1/3
愛知県尾張旭市森林公園野外演舞場で2008年11月15日に行われた、名古屋インディーズバンドが集結する野外ロックフェス「野田ロックフェスティバル2008」をレポート。
今回の野田ロックフェスティバル2008レビューは前半、後半、インタビュー編と3部に分けて紹介したいと思います。会場、ライブの雰囲気、ライブの熱を伝えるために写真、ムービーを中心としたフォト&ムービーレビュー形式でお伝えします。まずはスタート〜me、cinema staff、SUPER USA!、シークレットで参加した竹内電気の前半出場の4バンドのフェスの模様をお伝えしたいと思います。少しでも現場の空気感を味わって頂けたらと思います。
会場-開始直前

会場の入り口に貼られた、野田ロックのポスター。併せてパンフレットも配布されていました。

開始前の会場の様子。開演20分前でしたが、すでに沢山の人があつまっていました。
me
野田ロックフェスティバル最初のアーティストは「me」曇り空を吹き飛ばしてくれるような熱いライブを見せてくれました。






cinema staff
名古屋発、現役大学生4Pオルタナティブロックバンド「cinema staff」彼らのステージパフォーマンスには会場もヒートアップ!






SUPER USA!
遊び心と夢がたっぷりと詰まったメロディックパンクロックバンドSUPER USA!野田ロックでもその本領を発揮!!




竹内電気
野田ロックフェスティバルシークレットとして野田ロックに参戦した竹内電気。ステージ前にはどんどん人だかりができていました。






心配されていた天候も何とか持ち、時間が経つにつれ、どんどんと来場者も増え、会場もヒートアップしていきました。次回は後半の野田ロックフェスティバル2008をお届けします。お楽しみに!
名古屋で開催される音楽・ライブレビューは「ミュージックレビューアーカイブス」
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